2022年4月~不妊治療が保険適用となります。
詳しくはこちら
自費診療の場合
①②が全額自己負担となります。
①体外受精技術料:採卵料+培養関連費+移植関連費をベースに、必要に応じて顕微授精や凍結などの技術料が加算されます。
②採卵や移植に必要な薬剤の投与開始日から判定日または治療終了日までの診察費用

2022年4月~不妊治療が保険適用となります。
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①②が全額自己負担となります。
①体外受精技術料:採卵料+培養関連費+移植関連費をベースに、必要に応じて顕微授精や凍結などの技術料が加算されます。
②採卵や移植に必要な薬剤の投与開始日から判定日または治療終了日までの診察費用
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※2021年7月より高度生殖医療関連費用が税込表記になりました。また、一部料金が変更になっておりますので、ご了承ください。
薬剤を使い始めたら以下の料金に消費税が加算されます。
| 自然周期採卵 | 236,500円 |
|---|---|
| 誘発周期採卵 | 351,000円 |
| 凍結融解胚移植(自然周期) | 71,500円 |
| 凍結融解胚移植(ホルモン補充周期) | 115,500円 |
| 各方法共通料金 | 13,200円~35,200円 |
|---|